家電リサイクル料金返金申請方法
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消費者
小売業者
家電リサイクル料金返金申請の手続き
申請にあたっては「④注意事項 その他」をご確認いただき、手続きを進めてください。
① 申請方法の確認
② 家電リサイクル料金返金申請書の作成
申請方法の確認で該当したご自身の必要書類タイプにそって、家電リサイクル料金返金申請書の作成をお願いします。
申請書は印刷して手書きでご記入いただく方法と、必要事項を入力してから印刷する方法のいずれでもご提出いただけます。
入力して印刷する場合は、PDFデータをダウンロードしてください。
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PDFフォーム入力には
Adobe® Acrobat® Reader®をお使いください
Adobe® Acrobat® Reader®はAdobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の米国またはその他の国における商標または登録商標です。
③ 必要書類を郵送
家電リサイクル料金返金申請書の作成が終わりましたら、必要書類を同封して家電リサイクル券センターに郵送してください。
[重要!] 申請者と排出者が異なる場合は、委任状を作成のうえ、捺印してご提出ください。入力して印刷する場合は、PDFデータをダウンロードしてください。
④ 注意事項 その他
一般財団法人家電製品協会は、家電リサイクル券センター(以下、「RKC」といいます。)の運営に際し、個人情報の保護についての基本方針を定めこれを徹底します。詳しい内容につきましてはこちらをご参照ください。
- 【RKCへの返金のご申請にあたって】
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「家電リサイクル料金返金申請書」「委任状」(以下、「申請書等」といいます。)等による払込料金の返金のご申請は、RKCがご申請者様の個人情報を下記(1)のとおり取り扱うことについて、ご同意いただいた上で行ってください。なお、RKCが申請書等を受取った場合には、ご申請者様の同意をいただいたものとさせていただきます。
- (1) 個人情報の取扱いと利用目的について
- 申請書等及び添付いただいた本人確認用書面並びにご同封いただいた家電リサイクル券等に記載された個人情報は、返金に係る確認・連絡業務、返金手続き業務及び訂正対応業務並びにこれらに関する業務のために利用させていただきます。なお、返金手続きをさせていただくにあたっては、金融機関に必要な個人情報を提示させていただくことをあらかじめお知らせいたします。
- 【返金手続きの注意事項および前提条件等について】
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- ■返金方法
- 返金申請者名義の指定金融機関口座へのお振込み。
- ■返金額(下記のいずれかになります。ただし払込手数料は除きます。)
- ・家電リサイクル券未使用の場合は、お払込みいただいた金額。
・家電リサイクル券使用済で、払込金額が過払いの場合は、正規リサイクル料金と払込金額の差額。 - ■返金対象者
- 返金対象となる家電リサイクル券の「排出者」欄に記載のご本人。それ以外の宛先へのご返金(代行者返金)の場合、手続きにしたがって必要書類(委任状等)が必要となります。
- ■返金対象の家電リサイクル券(下記いずれかとなります)
- ・未使用で家電リサイクル券5枚綴りすべてそろっていること。
・使用済(指定引取場所で引取が完了)で、払込料金が過払いとなっている。 - ■返金までの期間
- 不備がない状態で必要書類がRKCに到着後、約4週間でのご返金となります。
- ■その他
- ・ご提出いただいた書類等に不備がある場合など、家電リサイクル料金返金申請書にご記入いただいた電話番号にご連絡する場合がありますので、あらかじめご承知おきください。
・差額返金の場合、お手元の排出者控のコピーをご提出ください。なお、差額金額については、ご自身で確認いただいた上で、手続きの可否をご判断願います。
・家電リサイクル料金返金申請書のご記入や、必要書類の準備については、記入間違いや記入漏れの無いようにご注意ください。不備等が発生している場合、返金出来ない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
・ご提出いただいた書類等は返却いたしません。必要書類のみお送り下さい。
その他の家電リサイクル券の種類
料金郵便局振込方式以外に、業者形態の違いに応じて3種類の家電リサイクル券があります。




